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グローバルコミュニケーション教育に特化したプレイパーク

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※「アルファベットパーク プラン」から

日本人は英語で会話ができないという背景からの事業化

お隣韓国も以前は同様に話せなかったが、内需が限られるゆえに、外に出ていかなくてはならず、国策としても英会話教育に力を入れた結果として英語を話すことが出来るようになった。
(学校法人コロンビア インターナショナル スクール・田中理事長談)

英語公用語の日本企業

日本への外資参入が進む中、カルロスゴーン氏で有名な「日産」などから始まった英語公用語化。
最近は「楽天」「ユニクロ」などの国内資本企業でも実施が進む。
「パナソニック」「シャープ」などの電機大手でも導入されている。

努力は環境に敵わない

スイスなどは公用語が「独仏伊」であり日常生活でも自然と全ての言語で読み書きし、英語ももちろん対応可能。
努力をしていないとは一概に言えないが、環境に因るところが大きいのは明白。

教育を推進するエンタメの可能性

「もしドラ」の事例が示すように、物事を学ぶために興味を喚起する、楽しさ=エンターテイメント性が重要な役割を果たしていく時代からこそ、グローバルコミュニケーション教育に特化したロハストならではの体験学習型自己投資プレイパークで、国際人を育成していきます。

事業モデルの特徴と重視するポイント

遊びを通してネイティブスピーカーであるスタッフと自然な触れ合える『活きた英語』!

カナダ「オンタリオ州教育省」認定 学校法人コロンビアインターナショナル監修による、本物のイングリッシュ・コミュニケーションが体験できる施設として遊びの中で、自然に学べる特化施設です。

● ネイティブスピーカーとの自然なコミュニケーション環境

● 楽しみながら活きた英語に触れ自然と話せるようになる仕組

● 教育では無いエンターテイメント空間での体感型英会話

● 親子三世代が楽しみ集える地域コミュニティサービス空間



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重視するポイント

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2020年のオリンピックや、海外からの旅行者の増加、企業のグローバル化など、国際人としての英語力の必要性は高まるばかりです。今こそ、グローバル感覚を養えるアルファベットパーク事業をパートナー様として展開し、地域コミュニティサービスの強化を図っていきましょう。

◎まずは、お気軽にコチラからお問合せください。 >>>