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「hacomo=happy communication」がコンセプト!

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ゲームやインターネットの普及により、手でモノを作る経験の少なくなった子供たち。そんな子供たちに・・・

・・・・・モノづくりの楽しさを知って欲しい。」そして・・・
・・・・・そこから生まれるコミュニケーションを大切にして欲しい。

ダンボール王・岡村剛一郎のそんな想いから「hacomo」は誕生しました。

■大手百貨店や公立美術館でのイベントで数万人規模の来場

「三越」「近鉄百貨店」「イオンモール」などの商業施設のみならず、全国の公立美術館・博物館でのイベントでも数万人規模の集客を実現!乗って遊べる大型のモノから、自分で組み立てるペーパークラフトまで、様々なダンボールアイテムが大好評です。

■ダンボール王によるエコな時代にマッチした再生素材アート

エコロジーという考え方は、もはや時代のテーマともいえるものです。
「ハコモ」は回収された古紙から再生されたダンボールで出来ているエコでアートな商品として注目されています。

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■「ダンボール王・岡村剛一郎」とは?

  1977年 香川県生まれ。「hacomo株式会社」所属。
  2003年 「第3回ダンボールアート王選手権(テレビ東京)」準優勝。
  2005年 「日本パッケージングコンテスト<パッケージデザイン賞>」受賞。
  2009年 「第3回キッズデザイン賞2009コミュニケーションデザイン部門
        <キッズデザイン賞>」受賞。
  2009年 「チャンピオンズ(テレビ東京)」にダンボール王として出演。

テレビ東京系列の大人気番組「テレビチャンピオン」や「チャンピオンズ」等でダンボール王"として活躍。
現在は、ダンボールを使った工作教室やイベントを開催し、それらを通じて
子供たちに「モノづくり」の楽しさを伝える活動を実施。

恐竜、乗り物、動物好きの子どもの五感を刺激


大きくてかさ張るお土産は買う方も、貰う方も困りもの...。
「ハコモ」は平面かつ軽量であるという、その特徴が喜ばれ、
結果的に多点購入へと繋がり客単価向上を実現しています。

■アイキャッチとして強力な入店促進効果の超大型ディスプレイ

全長3メートルのティラノサウルスなどの超大型ディプレイは圧巻。
自然とヒトが足を運びいれてしまう入店率の高さが「ハコモ」の特徴のヒトツです。また、ダンボールアートの感動を形にして持帰りたい欲求が購入率の高さへと繋がっています。

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