「安定的な集客と収益源の確保が必要」
「新たな経営の柱となる新規事業を求めていた」
というご要望の法人様から多くの問合せを頂戴しています。

内部留保と本業収益による資本投下ができる今が新規事業参入のラストチャンス。

失われた10年、そして2008年のリーマッショックに端を発した世界的リセッション(景気後退)と、日本の経営環境は益々厳しいものに感じられます。
そして、2011年の震災以降、倒産件数も歯止めが効かない状況でもあります。
「先行き不安」「閉塞感」「変化の加速」が日常となってしまった時代に安易な『選択と集中』は大きなリスクとなります。内部留保と本業収益からの資本投下が叶う間に、新規事業に参入し集客と収益の柱に育てることが経営者の課題です。

グローバル化の時代・・・。
事業間のシナジー(相乗効果)を生むための新規事業。

「現在進行形の事業に加えて何か新たな事業を・・・。」という経営者の方からの多くの相談を頂戴しております。グローバル化が進む昨今、なかなか旧態依然の経営では限界があるのがす現実です。

不況はチャンス!?
開業コストが低く抑えて、有望人材を獲得する
絶好の機会。

世界不況、日本の人口減少、増税・・・とまだまだ先行きの不透明感は否めません。
ただ、そんな中でも買い手市場の雇用環境で良い人材を集め、不動産不況に乗じて有利に規模を拡大している会社があるのも事実です。
限られた経営資源で、上手くいくかどうかもわからないビジネスのテストマーケティングを繰り返していては結果は目に見えています。
 検証されつくした確実なビジネスを、より早く始め、より速く発展させる大切さに経営者は気づき始めています。

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高利益率の実績。

「DKF(ドクターキスフィッシュ)」をはじめ、イベント中心だったアイテムを常設店舗で展開。
そこに「体験」「サービス」「ミュージアムショップ」などのコンセプトを付加することにより感動を届けるビジネスを目指しています。

ローコスト・高収益型ビジネスモデル。
時代に合わせて入れ替え可能なカセットスタイルビジネス。

「新規事業といっても資金や人材にも限界がある。」「現業との相乗効果を出したい。」という要望も当然多く頂戴します。
資本投下が限りなく少なく高収益が実現できる事業機会を捉えるには、そのタイミングがポイントとなります。

各事業につきましては、こちらから順次ご紹介致します。 >>

※ご確認頂きたい事業内容がお決まりの方は、下記バナーメニューよりご希望の事業をクリックの上、お進み下さい。

・・・※下記バナーより、それぞれの事業のご紹介や事業内容の詳細ページへ移動いたします。

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